
名古屋市立大学大学院医学研究科、岡嶋研二教授の研究グループの基礎研究により、深層水には特定の波長によるブルーレイ(青い光)が照射されていることがつきとめられました。そして、深層水脱塩水と水道水を飲ませたマウスでの比較実験で、深層水が消化管の知覚神経を刺激し、脳内海馬のIGF-1(インスリン様成長因子)を増加させるということを発見しました。
海洋深層水の更なる進化を求めて、岡嶋教授の指導のもと、特定の波長を集中的に発生させる特殊な蛍光管を初めて開発し、ブルーレイ発生装置を製作しました。

- 骨密度をあげる(骨粗鬆症を防ぐ)
- 血管を拡張し、心機能を高める(血圧正常化、心不全の改善)
- 抗凝固作用(血栓症予防)
- リンパ球(ナチュラルキラ−細胞)の活性化
(ウイルス感染予防、癌の予防)
- 筋肉を増やす(筋力増強)
- 生殖機能亢進(不妊症の改善)
- 海馬の神経細胞再生
(認知症、うつ症状、および不安症状の改善)
- 糖尿病、高血圧、および高脂血症の改善
(生活習慣病の予防、改善)
- 毛髪の成長を促進する(薄毛予防、改善)
- 食欲抑制(肥満の改善)
- 線維芽細胞の増殖(傷の治りを早める)
- 皮膚の血流、発汗、およびコラーゲン増加作用(肌の老化防止)